観測者について
About the Observerこの宇宙の観測者、しょーま。昼は AI とソフトウェアの研究開発に潜り、 それ以外の時間は、書くこと・声にすること・手を動かすことで、考えたものを星にしています。 役割でいえば 研究 / 開発 / 父。肩書きよりも「好奇心のアーティスト」という言い方がいちばん近い。
興味の中心は、いつも「わかる」の手前にあります。 知っていることと知らないことの間の隙間——そこに好奇心が生まれ、そこに知性が宿る。 研究ノートも、記事も、配信も、子どもと過ごす時間も、ぜんぶこの隙間の観測記録です。
このサイトは、その観測記録をひとつの宇宙として公開する試みです。 星(作品)は増え続け、あなたの共鳴が星を輝かせます。 宇宙の中心に置いてあるのは、答えではなく、まだ答えのない問い。
いま観測している問い
Now — 現在進行形の未解決
- なぜ、わかりたいのか。
- AI と人は、どう分け合うと互いにいちばん生きるのか。
- 子どもの好奇心は、何によって育ち、何によって萎むのか。